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歯髄保存療法3Mix-MP

当院の歯髄保存療法
~3Mix-MP法~

初診時、歯牙に大きくむし歯ができた。
冷たいものがシミる、食べ物が詰まると痛みを感じた。
通常であれば「神経を抜く治療」が必要になるケースである。

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3Mix-MP法による歯髄温存療法で2年経過した。
稀に冷たい刺激を感じるため詰め物を交換するが、神経は保存されている。

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初診時
歯肉が腫れて痛みがあった。
根の先端に大きな「膿の袋」がある。
通常であれば「抜歯」又は膿の袋を除去する「手術」
が必要となるケースである。

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3Mix-MP法で治療後1年経過。
「抜歯」や「手術」は行っていない。
治療後は歯肉の腫れと痛みが解消。
異常なく経過している。
レントゲン写真でも根の先端の「膿の袋」は小さくなっている。

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3Mix-MP法について
 詳細は「3Mix-MP法公式ホームページ」をご覧ください。
 公式ホームページは下記マークをクリックしていただくとリンクします。